格安フィリピン留学Quooll

フィリピン留学は講師の質が良いマニラ留学がオススメ

スクールウィズ(School With)にQuoollが掲載されました

約 5 分

QuoollがSSP認定校となり、
『フィリピン留学ラジオ』にも掲載されたのは既報の通り。

Quoollもフィリピン留学ラジオに掲載されました

友人達からは、

『学校らしくなってきた。』

と言われていました。

但し、もうひとつ有名なサイトに掲載されないといけなかった。
それは・・・

スクールウィズ(School With

スクールウィズ(School With)とは?

まあ、有名なサイトなんだけど、
一応説明おきます。

School Withとは、国内最大級の留学・語学学校の総合サイトです。
最新の留学口コミ・評判、学校情報で、みんなの留学と世界の学校を可視化する留学情報メディアとして、
多くの留学生に利用されています。

スクールウィズのホームページではこう書かれています。

スクールウィズは留学・語学学校の今がわかる留学情報メディアであり、
一人ひとりに向き合う留学エージェントでも

留学エージェントでもあるわけです。

フィリピン留学ラジオについては:
フィリピン留学ラジオはリアルな留学体験談で必読!

スクールウィズ(School With)創業者は太田英基氏

この方、太田英基氏です。
▼クリックすると、スクールウィズの代表挨拶のページに飛びます。

フィリピン留学業界では有名な人です。
その理由は・・・

 

 

2011年に出版されたこの本。

『フィリピン「超」格安英語留学』
Card

当時はまだそれ程多くの日本人がフィリピン留学をしていなかった頃、
彼がこの本を世に出したわけです。
そんな彼を、フィリピン留学人気の仕掛け人と呼ぶ人もいるとか。

『フィリピン留学ラジオ』中谷さんの著書については:
英語は「フィリピン」で学べ: 短期集中・マンツーマン・格安の語学留学 【書評】

スクールウィズ(School With)に掲載されるメリット

やはり国内最大級と言われる留学口コミサイトですので、
ここに掲載されれば学校認知度が高まるのは確か。
SSPとTESDAを取得しないと掲載してもらえませんので、
ここに掲載されている学校はフィリピン政府から学校として認可された合法な学校ということ。
逆に、ここに一切の学校情報が掲載されていなければ、
学校の存在自体が疑われかねないし、
違法経営しているとの疑いを持たれても仕方ない。
そして、実際に留学した生徒が好意的な留学体験談を書いてくれたら宣伝効果は絶大だ。

スクールウィズ(School With)に掲載されるデメリット

唯一のデメリットは・・・

ネガティブな留学体験談が掲載されてしまう可能性もあること。
そうなれば、逆宣伝効果になります。
強烈なネガティブ留学体験談が掲載されたら、
学校にとっては経営上死活問題となるわけです。

スクールウィズ(School With)に掲載されたQuooll学校情報

では、スクールウィズに掲載されたQuoollのページを紹介します。
↓スクロール(久々にやります。)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ジャーン!


たったこれだけです(笑)
まずは口コミを一定数集めないと、
学校情報はこの程度しか掲載してもらえません。
例えるなら・・・

プロ野球選手にはなったけれど2軍って感じに近い(笑)

早く一軍に上がれるように頑張ります。

留学エージェントスクールウィズを利用するメリット

Quoollを掲載してもらったので、
少しお礼にスクールウィズの宣伝もしておきます。
留学生がスクールウィズを利用して申し込むメリットです。

安心の学校倒産保証(フィリピンのみ)ってのがいいですね。
これからもドンドン学校の数が増えていくそうなので、
フィリピン留学業界も過当競争で潰れる学校も続出すると言われている。
フィリピンで学校ビジネスはオススメか?
留学生が各学校の経営状態まで調べることは不可能なので、
こういうサービスは安心材料だ。

ちなみに、Quoollの場合は原則として事前に留学料金を受け取らないことにした。
(事前に支払うのは入学金の15,000円のみ)
それなら安心して申し込めるでしょう。

まとめ

フィリピンの学校として認知度を上げるには、
『フィリピン留学ラジオ』と『スクールウィズ』に掲載してもらうことが不可欠。
その両方に学校情報が掲載されたので、
いよいよこれからスタートって感じです。
今は、広告掲載の準備と留学エージェントさんとの打ち合わせとか、
代理店契約書を作成したりと大忙しで・・・

ホントはブログなんて書いてる暇はない。

でも、スクールウィズにQuoollのページができたので、
うれしくなって書かずにはいられなかった。

では、また。

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