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こんな学校には要注意!!

約 3 分

最近気づいたことがある。
ダメな学校には明らかな共通点がある。
特に、マネージメントが滅茶苦茶な学校に共通する点。

マネージメントが滅茶苦茶な学校とは、要するに、スタッフやティーチャーの管理がデタラメだったり、
生徒からのクレーム対応も適当だったりする学校。
こういう学校に滞在すると、ストレスが半端じゃない。
実例を挙げると、頻繁にティーチャーがドタキャンして、代わりを手配しても、
またそのティーチャーが来ない(笑)
一度や二度なら許すけど、
短期留学でこれを頻繁にやられると…
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心の中ではこんな感じ。
そんなこんなで、やって来た新米ティーチャーは明らかにたどたどしいレッスン。
まともに研修なんて受けてないのは明らか。
とりあえず、誰でもいいからティーチャー用意したって感じがして嫌悪感。
でも、その学校は”他校とは違って当校はしっかりと研修を・・・”とかSNSやHPで書きまくってたけどね(笑)
他の学校でも色々あったけど、書いたらキリがないので止めておきます。

今日の大事なポイントは、こういうマネージメントが酷い学校にはある特徴があるということ。
それは、学校のブログや各種SNSを見ればすぐわかる。
マジで一目瞭然です。
フィリピンには、もうかなりたくさん日本人経営の学校が設立され、
大抵どこの学校もブログやSNSで情報発信してます。
その中でも、一部の学校オーナーは毎日毎日コツコツとブログやSNSの更新を欠かさず続けています。
これって、結構大変なことなんです。
暇な日もあれば忙しい日もあって、それでも毎日更新を続けるというのは、
そのオーナー自身が学校経営に本気で注力しているのは明らか。
一方、数ヵ月前から更新が滞っている学校や、時々しか更新されなかったり、
インターンシップ任せだったりという学校もある。
せっかく立ち上げたブログやSNSを平気で放置している学校なんて、
そこからその学校の体質やオーナーの人柄が推し量れます。
オイラが以前留学した学校はどうか調べると、
やはり典型的なダメなパターン。
ブログは時々インターンらしき人が更新しているようだが、
某SNSの最終更新は一年以上前だった(笑)
更新しないなら立ち上げなきゃいいのにね。
逆効果のような気がするんだけど。

ダメな学校には共通点があると思ったきっかけは、
フィリピンで開校したけど長く続かなった複数の学校だった。
この複数の学校は全部、典型的なパターンだった。
ブログとSNSを立ち上げるも、更新していたのは最初だけだった。
それで、自分が留学してイマイチだった学校の最終更新をチェックしてみたら、
更新は滞っていた。
もちろん、毎日更新=良い学校とは決して言い切れないけど、
ブログやSNSで長期間更新をサボっている学校=いい加減な学校というのは、
結構当たっているとオイラは思う。
フィリピンに学校はたくさんあるので、そういう学校は避けたほうが無難だとは思います。

では、また。

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